PCを修理に出しました

今まで使用していたパソコンが電源が点いたり消えたりを繰り返すということがあったので、購入したメーカーに問い合わせ、修理に出しました。

二週間くらいかかるかも。

自分のパソコンが無いので、今日このブログはケータイから投稿してます。

チョコットランド、ペットパークやりたいけどできない・・・・・・。
でも、ログインだけはしたいのでその時は身内のパソコンを借りてます。


修理に出したパソコンはどうなるやら・・・・・・
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シムズ3~COOK!~

ワナを解除して、瓦礫を除去したら鍵を発見。

シムズ3~COOK!~

一方、隣の部屋にいる千と多琥。

千「やっぱりこういう時こそ協力し合うのは大切だよね」

シムズ3~COOK!~

こちらが地下にいる間、この家の住人が気になっているのか地下に入ってずーっと突っ立っています。
夜もいるので寝る様子がない。

シムズ3~COOK!~

次の部屋はワナだらけ。
壁に設置されている穴から火が吹いている。
これだけワナがあると泥棒も諦めると思う構造。
この家の地下には何があるんでしょうかね?気になるー

シムズ3~COOK!~

進めていくと、何やら怪しい予感がプンプンしている部屋に来ました。

シムズ3~COOK!~

9か所の赤い床が非常に怪しいので手分けして調べたら、その内の4か所がワナでした。
怖い怖い。

シムズ3~COOK!~

奥の部屋にあった宝箱ぽい物を開けたら地下のワナが解除された・・・・・・。
どうやらクリアになったみたいなので、依頼主に報告して終了です。
時間がかかったけど終わったぞー

シムズ3~COOK!~

翌日の朝。
帰国まであと12時間くらい。
最終日は何をしよう・・・・・・
悩んで末、今日中にクリアできそうな依頼を受けることにしました。
お金を稼がないとねー。
掲示板に目を通していたらトルコ石を集める依頼があったのでそれを受けることに。

シムズ3~COOK!~

トルコ石を求めて、

シムズ3~COOK!~

灼熱の大地を探し回る

シムズ3~COOK!~

トルコ石が必要個数集まったので報告して完了です。

スキル習得

チョコットランド

職業協会クエストをクリアしたので、「不屈の精神」習得しました。
やっとだー。
これで1次職のファイターも新スキル習得できる。

SスノウハコスラD育成

捕獲したのは一年前のペットパークイベントの時、しばらくチョコットランドをやっていなかったから今頃になってのペット育成。
休みの日に「よし、一日で終わらせよう」と思っても途中でやる気が失せてしまい・・・・・・。
ペットの育成は本当に大変、ステータスをMAXにするのが時間と手間がかかる、お金だけじゃ解決できない。
合成に必要な餌は倉庫に溜まっていたマテリエッグを各100個以上使用。
途中で倉庫にあるマテリエッグでは足りないので、グランガンとエルシオンに何十回も行って戻ったりを繰り返して二日間くらいかかりました。

あとはチョコボーロを与えて40レベルにするだけ!

↓39レベル時
チョコットランド

↓40レベル時
チョコットランド

右の5つのステータスの中でINTが一番高い、500超えている。
手持ちペットのなかで一番強くなってしまったよ。


チョコットランド

一段落したところで、次に育てるとしたらKBハコスラAかな。
ペットパークイベントが始まったら育成を始めようと思っています。

もてなされた・パート3

前回のあらすじ:教授、席を外す

サバイバルストーリー、千編

ロビー『なあ、指を引っ張ってくれ・・・マジだ。引っ張ってくれ。』

話しかけたら相手からのお願いになんでじゃい状況。
教授はいないし、どうしようかな彼らとコミュニケーションをとったほうがいいのかと千が話しかけたら相手からそんな言葉が返ってきた。
この人、前にも同じようなことを言っていたよね。
言葉のキャッチボールができなくて千も困り顔。

サバイバルストーリー、千編

身長見て気付いたのですが、この人Adultと思っていたらTeenだった。

サバイバルストーリー、千編

『ロビーと話した?彼って面白いよね?私のこと何か言ってなかった?』

どうやらロビーに気がある少女。
話もなにも「指を引っ張ってくれ」しか言わなかったですよ。

サバイバルストーリー、千編

『家に帰ったら、長くて熱い泡風呂の世界記録に挑戦するわ。現在の泡風呂記録ってどれくらいかしら?』

千「知りません」

家に帰ったら、って島から脱出した後の意味かね。
初めて会ったときに「家に帰してくれる人よね」って口にしていたことを思い出し、多分この人は千をあてにしている。

サバイバルストーリー、千編

サンドラ『夫が家の庭の手入れをしてくれていればいいけど。このジャングルから抜け出して、また別のジャングルに行くなんてありえないからね。』

サバイバルストーリー、千編

そして日は暮れ

ヒュー『この島をリゾート地にすれば、大儲けできそうだ。でも金を稼ぐには金が必要だ。だから君には無理だな。』

千「え?」

どうやら金儲けを考えるヒュー。
え?もしかしてラグーンを狙っている?
ゆくゆくは島全体リゾート地?

サバイバルストーリー、千編

千『まあ、まだましなほうか。頭の悪い連中じゃなくて犯罪者に捕まったりしたら身動きが取れなくなってただろうし。』

そっちの人じゃなくて良かったと思っている千、会話は成り立たないけど。
でも、ヒューという男は今の言動からして注意人物かな。
嘘つくし、言動はいい加減だし。
遭難しているのに、助かることを望んでいるはずなのにお金に眩むって・・・・・・。

サバイバルストーリー、千編

千「あっ」

サバイバルストーリー、千編

ウィンフォード『千、素晴らしい食事だったよ。ごちそうさま。』

千『どう致しまして、教授。』

ウィンフォード教授が戻ってきました。

サバイバルストーリー、千編

ウィンフォード『うむ。背の高い草がある平原、スカベンジャーフィールドは、マストを見つけた十字路の先にある。』

サバイバルストーリー、千編

千『うまくいきそうです!ありがとうございます!』

情報提供ありがとうございます。

サバイバルストーリー、千編

ウィンフォード『お役に立ててなによりだよ。』

千のイカダ作りのために色々と情報を教えてくれる人。
他の人たちの食べ物を探しながらこうやって手伝ってくれる・・・・・・。

サバイバルストーリー、千編

千『この島とあのヒューの軍団から脱出するためならなんでもするぞ。』


次からは新章です。
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